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川俣町復興計画

印刷用ページを表示する掲載日:2014年7月29日更新

川俣町復興計画は、平成23年3月11日に起こった東日本大震災を乗り越えるため、特に原子力災害の克服により、安心して暮らせる地域を取り戻すため、復興の道標として示すものです。
計画の策定にあたっては、川俣町復興会議をはじめ、自治会役員会、山木屋地区青壮年懇談会などを開催するとともに、パブリックコメントを実施し、広く町民の意見反映に努めました。
平成24年3月に策定し、復興等の経過を踏まえて随時見直すこととしており、平成25年7月には第2次計画として更新し、平成26年7月にはその一部を改訂しました。 

川俣町復興計画(第2次)一部改訂-全編 [PDFファイル/884KB]


表紙(H26一部改訂) [PDFファイル/10KB]
目次(H26一部改訂) [PDFファイル/63KB]
1 復興計画策定にあたって(H26一部改定) [PDFファイル/180KB]
2 復興にあたっての基本理念 [PDFファイル/95KB]
3 施策の基本方向 [PDFファイル/211KB]
4 復興施策(H26一部改訂) [PDFファイル/477KB]

復興計画の位置付け

第5次川俣町復興計画を補完するために策定するものです。したがって、まちづくりにおける長期的な指針は、第5次川俣町振興計画を基本としつつ、新たな課題や問題に対処するために強化・加速化すべき施策や、新たに追加すべき施策をこの計画で特別に位置付けます。

復興計画の構成と期間

平成23年度から平成27年度の5年間を集中復興期間、平成28年度から平成32年度の5年間を復興期間とし、計画期間を10年間とします。

復興計画の基本理念

  1. 安全が確保され、住民が安心して暮らせるまちへの復興
  2. 雇用が確保され、住民が生き甲斐を感じるまちへの復興
  3. 結いと絆が維持され、住民が幸せを感じるまちへの復興

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