みどりの中に光る絹の町川俣
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川俣町民の歌

印刷用ページを表示する掲載日:2012年3月29日更新

作詞 佐藤よしたけ、作曲 古関裕而

一、阿武隈の山脈(やまなみ)高く 雲はれて 楓(かえで)は芽ぐむ街邑(まちむら)に
若やぐ声はこだまして 文化のいぶきほのぼのと
わが町川俣 故里(ふるさと)川俣 今明けてゆく

二、広瀬川水面(みなも)のさ霧 消えゆけば うぐいす謳(うた)う山あいに
機(はた)の音色(ねいろ)も美しく 希望と夢を織りなして
わが町川俣 故里(ふるさと)川俣 今栄(さか)えゆく

三、流れゆく歴史の憶(おも)い 生き生きと やまつつじ咲く丘の辺(へ)に
呼びかうわれら肩くみて 融和(ゆうわ)の道をどこまでも
わが町川俣 故里(ふるさと)川俣 今拓(ひら)けゆく

楽譜画像


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