震災からの12年間にわたる川俣町と近畿大学との復興連携の成果をパネル展示、芸術作品展、ワークショップなどを通じて、多くの皆様に知っていただくためのイベントを令和5年8月26日(土曜日)~27日(日曜日)に福島市のコラッセふくしまで開催しました。
二日間で合計1,000名の方にご来場いただきました。
多くの皆様のご来場ありがとうございました!
川俣町×近畿大学復興連携フェスタ [PDFファイル/3.43MB]
主催:川俣町
共催:近畿大学
後援:(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構
協力:(株)川俣町農業振興公社
(株)グリム
川俣町ポリエステル媒地活用推進組合
震災から12年間の川俣町と近畿大学の復興連携の主な歩みをパネル展示しました。
文芸学部教授と学生が川俣町復興の願いを込めて川俣町をモチーフとして創作した作品を展示しました。
文芸学部学生がフレッシュな感性で創作した作品を展示販売しました。
※作品販売の売上金は福島県東日本大震災子ども支援基金に全額寄付しました。
【売上金額(寄付金額) 132,750円】
川俣町内事業者と近畿大学が共同研究、商品開発したコラボ商品を販売しました。
SDGsを学び、体験できる近畿大学生によるワークショップを開催しました。
・テーブルプラント体験
・レジンアクセサリー体験
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